高松市街・高松市近郊 
紹介サイト

高松は四国の玄関口として昔から発達してきました。瀬戸大橋などが出来た今でも四国の重要拠点であることには変わりありません。名物讃岐うどんの店も高松市内はもとより近郊でも本当にたくさんあります。

1999 Autumn   
戦国時代より四国の重要な拠点であった高松は、歴史的な建造物も多く残っています。一緒に歩いてみましょ>^_^<
栗林公園 公式サイト
6つの池と13の築山が一幅の日本画そのままの風情を織りなす栗林公園は、高松藩12万石が残した最高傑作。

約370年前、高松藩主・生駒高俊公が別邸を築いたことに始まり、約100年の歳月にわたり歴代藩主が手塩にかけて完成させた天下の名園。

75万平方mの広大な園内は、小堀遠州流といわれる純日本風の池泉回遊式庭園・南庭と明治時代の庭園の雰囲気を宿す北庭に分かれ、その完成された美しさは水戸の偕楽園、金沢の兼六園、岡山の後楽園をしのぐとの誉れ高く、昭和28年,特別名勝の指定を受けている。
名前の由来となっている栗の林は、嘉永3年(1850)に鴨猟の妨げになると切り払われたとか…大名暮らしの優雅を偲ばせる特別名勝「栗林公園」。
高松城跡(玉藻公園) 紹介サイト  
写真捜索中

 桃山時代〜江戸時代に松平家藩主が居た高松城(玉藻城)。高松港そばに位置し、一方はそのまま海に面し、残りの三方のの濠に海水を引き入れ、水運の兼ねた日本三大水城のひとつ。

庭園も美しく見所がいっぱいな公園はこちら。

屋島  

寿永4年(1185)、都を追われた平家軍と、源義経ひきいる源氏軍が、この地で激しい戦いを繰り広げ、平家物語で知られる源平屋島の合戦の舞台となったのが、この場所。

一面オリーブ畑がひろがったその頂上はとても気持ちのいい場所です。


 
平家物語歴史館サイト
  屋島ドライブウェイサイト

四国村 公式サイト  

山中にひっそりたたずむ農家や、海辺の漁師の家など昔のままの民家を四国各地から移築・復元させた四国村。

民家だけでなく四国各地の観光地を模したものを作って四国を体験でき、左写真はかずら橋の縮小。これ相当恐いのに本物なんかとても恐ろしいと思う・・・・。

ここには「わら家」というおいしいさぬきうどんの店がある。
 





SEO [PR]  ローン比較 再就職支援 バレンタイン 無料レンタルサーバー SEO